HigterFrequency パーティーレポート

Exit Festival 2004




2009年最後を締めくくる今回は HigherFrequency の2009年総括として、今年取り上げてきた様々なクラブ・ミュージック界の話題、パーティーやフェスティバルを改めて取り上げた。今年一年思い切り遊んだ人も、ちょっとお疲れ気味だった人も、ダンスフロアに刻んだ思い出を振り返るのにお役にたてれば幸いだ。

EXIT FESTIVAL 09
    EXIT FESTIVAL 09
  • 01. Ricardo Villalobos

    (2004.08.29)


    02. EYヨ

    (2009.02.06)


    03. Telefon Tel Aviv

    (2008.12)


    04. Luciano

    (2005.11.02)


    05. Sven Vath

    (2009.02.01)


    06. Joris Voorn

    (2009.01)


    07. Royksopp

    (2005.05.09)


    08. Laurent Garnier

    (2009.06)


    09. Donato Dozzy

    (2009.06)


    10. Vera

    (2009.03)


  • ・Andrew Weatherall

    (2009.11.21)

    エレグラへ直撃!誰もが納得のまさに"番長"であり"紳士"なエピソード。

    ・Ben Watt

    (2009.08.15)

    ポップ・ミュージシャンからDJへの転身や、音楽的審美眼の育てられた過程、そして家族想いの暖かい人柄が伝わるインタビュー。

    ・Dubfire

    (2009.11.02)

    過去から始まり現在のソロ活動や Click 2 Click の結成秘話、そして日本文化への思いなど余すところなく楽しく語ってもらいました。

    ・EYヨ

    (2009.02.06)

    独特の音楽観を独特の口調で語っていただきました。

    ・Jay Haze

    (2009.11.10)

    音楽⇔世界平和。音楽に、またチャリティー活動にかける深い思い。

    ・Jeff Mills

    (2009.11)

    Jeff Mills の進化した宇宙観に触れたい方は必読!

    ・Jens Zimmermann

    (2009.03)

    今年は WIRE にも出演!その音の裏に隠された人柄が明らかに。

    ・Josh Child

    (2009.06.23)

    パーティーオーガナイザーへ迫る!初の試み。

    ・Sven Vath

    (2009.02.01)

    Cocoonを支える徹底した美学。日本のシーンの問題や展望まで鋭く突かれ、非常に思い出と意義が深いインタビューです。

    ・Telefon Tel Aviv

    (2008.12)

    インタビュー掲載後すぐに入ってきた訃報が衝撃的でした。最後のほうで、パートナーの悲劇を予感していたかのような発言もあり、2人の絆の強さを改めて感じます。